採用が困難な問題
介護職員不足でこんな問題ありませんか?
離職率が高い問題
採用コストが高い問題
サービスの質が向上できない問題
人間関係のトラブル問題
重労働で身体的負担が多い問題
3つのプログラムで離職防止と採用率アップを実現 3つのプログラムで離職防止と採用率アップを実現
採用が困難な問題
離職率が高い問題
採用コストが高い問題
サービスの質が向上できない問題
人間関係のトラブル問題
重労働で身体的負担が多い問題
介護職員は身体的負担や業務負担などが多いことが原因で、職員不足が問題になっています。
当社は「介護負担」の根本解決に向け高齢者自身の身体的能力を改善して、できる事=自立を増やし
「お世話中心のケア」から「見守るケア」に変えることを目指し、34年間で約20,000人に指導した中で考案され、
医師からも賞賛を受けたプログラムを提供しております。
健康長寿を叶えるADL改善運動プログラム「イキイキFit」
自立促進コーチング
腰痛・膝痛・肩こり・ダイエットなど改善指導
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日常生活動作を改善する 運動プログラムを提供
職員の定着と採用率 アップの実現
職員の腰痛・膝痛・肩こり ・ダイエット等の改善指導
コーチングスキルでコミュニケーションが深まる
日常の生活動作(ADL)や体力測定の改善度を数字にして示すことができる為、今後のターゲット層である“団塊世代”から高く評価されます。
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お客様の声を具体的に示せる。例えば「病気をして入院」「体力が低下」したが、ベッド上でもできる運動をサポートしてもらい4ヶ月で体力が改善できた」などと言う、入居者様自身の声を示することで、入居率100%を実現できます。
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当社の代表・高木理恵は、祖母の介護体験を通し高齢者でも・虚弱状態でも身体は改善できる事を確信しました。
それは
同居する祖母、当時94歳が自宅で転倒→骨折→寝たきり状態を考案した運動を毎日実践した結果
なんと!
4ヶ月でトイレの自立に成功!7カ月で杖をついて歩けるまでに改善させることが出来、
97歳まで介護負担もなく念願だった自宅での看取をする事が出来ました。
94歳、自宅で転倒→骨折。早くお迎えが来て欲しいと願う日々だった。
考案した運動を毎日実践!4ヶ月でトイレの自立に成功。杖をついて歩けるまでに回復した。
この実績を認めて頂き、第3次安倍内閣厚生労働副大臣と講演会に登壇した。
高齢に伴いサルコペニア・フレイルといった疾患が増え、リハビリ・運動指導の重要性は増えている。
それには自宅で自身で家族が主体で行う運動プログラムが重要である。そこで高木さんは本人と家族が主体的に行える運動プログラムを自身の祖母に行った。
加齢・心疾患・多発性腰椎圧迫骨折があり、一時はベッドで寝たきり状態となったが、今はベッド周囲での自立状態となった。意欲の継続にはしっかりと目標を持ちそれに合わせてより日常生活に即した内容とすることが望ましい。最初はベッドの上で運動を行い続いてベッド周辺で動くことを目標にした、段階的プログラムは意欲継続の面からも良かったのだろう。それらの経験を生かした自宅で出来る実践的な運動プログラムの提供は、高齢者のADL低下を防ぐ大きな手段となることを確信している。
東京都 立川相互病院 宮城調司医師より
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