親の「認知症・介護」を心配する
9割の人が知らない
「お金」と「予防対策」

企業が応援
「親の介護で困らない・離職しない予防策」
講演会

 
 
 
 
超高齢化社会の2050年問題。それは私達の問題でもある!
できる事からはじめるSDGsプロジェクト

セミナー1

「お金」と「予防」対策

セミナー2

企業向け講演会

地域交流

SDGsプロジェクト

老いてゆく親への「想い」

それは
親への「恩返し」という時間
それは
「豊かさ」へと変わり代々受け継がれてゆく

icon4

親の介護と認知症

「お金」と「予防対策」

icon3

企業が応援

「親の介護で離職ゼロ」

icon18

SDGsプロジェクト

地域の高校生が教える「介護予防エクササイズ」

髙木理恵

株式会社AccoFit 代表取締役

管理栄養士・運動指導コーチとして32年以上に渡り、生活習慣病の改善や企業内での健康づくりの仕事をしてきました。長男を出産する10日前に父が病気で急死、一瞬に「生と死」を身近に感じ「生きる」意味を深く考えるようになりました。

また、同居していた祖母94歳の時に自宅で転倒し、腰椎圧迫骨折となり自宅で寝たきり状態となりました。1か月を過ぎたころ医師より「このままでは身体が固まり身動きできなくなります」と言われ、ケアマネに相談しリハビリテーションを依頼。しかし、月に2回しか来てもらえない現状に不安と疑問を感じました。「このままでは寝たきりになる。誰か改善方法を教えて!」「現状では自宅で介護状態は改善しないということ?」

そこで「やるしかない!」と覚悟を決め、考案した運動を私の母親当時74歳が毎日指導した結果、なんと4カ月でトイレの自立に成功しました。その後も室内で歩くことが出来たことを通し、適切な運動で年齢に関係なく身体は改善できることを祖母から教わり、この経験を広めていきたいとこのプログラムを開発を致しました。