病気後の身体に不安を抱えている方向け
6 カ月パーソナル指導プログラム

  
 
 
 
「親の介護改善・子の体力改善 」
6 カ月パーソナル指導プログラム

 
 
 
 
超高齢化社会の2050年問題。それは私達の問題でもある!
できる事からはじめるSDGsプロジェクト

セミナー1

病気後の体力改善

セミナー2

親の介護改善・子の体力改善

地域交流

SDGsプロジェクト

自宅で暮らし続ける覚悟とは

自宅で暮らしたい・暮らしてほしい。
その想いを叶えるには 、日常の生活動作を改善して「自分で出来ることを増やすこと」
大丈夫!身体は年齢に関係なく改善できます。

icon4

病後の体力改善

病後の弱った身体は運動で改善できます

icon3

親の介護改善

自分で出来る事を増やす介護にはスキルが必要

icon18

SDGsプロジェクト

女子高生が考えた介護予防エクササイズ

下記の項目に当てはまる方におすすめです

病後の体力低下を改善する方法がわからない
自宅で改善できる方法を知りたい
家族に迷惑をかけずに自宅で最後まで暮らしたい
親の介護が負担で自分の身体が辛いと感じている
高齢な親がどんどん出来ないことが増えて不安を感じている
ADL改善運動 イキイキFitは、
本人が納得し継続できる仕組みがあります
体力テスト・日常の生活の様子・役割づくりなど、身体とこころの改善で出来る事を増やし生きる喜びへとつなげるサービスを提供しております。

髙木理恵

株式会社AccoFit 代表取締役

管理栄養士・運動指導コーチとして32年以上に渡り、生活習慣病の改善や企業内での健康づくりの仕事をしてきました。長男を出産する10日前に父が病気で急死、一瞬に「生と死」を身近に感じ「生きる」意味を深く考えるようになりました。

また、同居していた祖母94歳の時に自宅で転倒し、腰椎圧迫骨折となり自宅で寝たきり状態となりました。1か月を過ぎたころ医師より「このままでは身体が固まり身動きできなくなります」と言われ、ケアマネに相談しリハビリテーションを依頼。しかし、月に2回しか来てもらえない現状に不安と疑問を感じました。「このままでは寝たきりになる。誰か改善方法を教えて!」「現状では自宅で介護状態は改善しないということ?」

そこで「やるしかない!」と覚悟を決め、考案した運動を私の母親当時74歳が毎日指導した結果、なんと4カ月でトイレの自立に成功しました。その後も室内で歩くことが出来たことを通し、適切な運動で年齢に関係なく身体は改善できることを祖母から教わり、この経験を広めていきたいとこのプログラムを開発を致しました。