選ばれる介護施設をつくる

地域交流のポイントは「改善できる運動指導」です。
施設と地域が連携し課題を解決するプロデュースをします。

コース1

団塊世代の集客&ADL改善運動

コース2

職員不足対策&職場環境改善

コース3

地域交流「健康サロン」づくり

選ばれる介護施設をつくるには

介護職員ができる「ADL改善運動 イキイキFit」の人材育成プログラムで
団塊世代がいきたい・介護職員が働きたい・地域住民と交流のある介護施設がつくれます。

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ADL改善運動で集客&加算

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職員不足対策&職場環境改善

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地域交流プロジェクト

下記の項目に当てはまる介護施設におすすめです

団塊世代の集客を本気で考えている
ご利用者の自立支援やADL (日常生活動作) を改善するプログラムがない
求人広告に多額を支払っても職員が定着しない(中途採用の研修がない)
職場のコミュニケーションが不足している(スキルがない)
地域と交流するコンテンツがない
ADL改善運動 イキイキFitは、
団塊世代が納得できるエビデンスの見える化
介護職員が「ADL改善に特化した運動を指導」することでバーセルインデックスが向上した。ADL維持等加算がとれた。
社会福祉法人のデイサービスで、65%代の利用率が83%になった。その理由はご利用者がご近所さんを誘ってくれた(口コミ)からです。


運動のエビデンスデータを簡単にシステムに入力するだけで、成果を数字でアピールできます。
またこのデータを提示することでケアマネージャーや家族が納得し、そして今後の団塊世代の契約に役立ちます。

介護施設のお悩みを解決

「お世話型」の介護では集客も加算もとれません。
団塊世代・親を介護する世代・介護職員に選ばれる施設づくりがこれからの経営者に求められます。